2024年10月27日日曜日

タニタではないキッチンスケールを買いました

タニタのKJ-212が壊れたので、ドリテックのKS-740というキッチンスケールを買いました。上の写真の右がタニタ、左がドリテックです。

主にパンの材料の計量に使っていますが、全く問題ありません。0.1g単位まで測れます。ただし、0.4g未満は測れません。0.0gになります。Amazonにもあります。

電源を入れるとそのまま0.1g単位になります。単位の切り替えが不要です。そこがすごく便利だと妻が言っています。

200gを超えても0.1g単位で計れます。

1.0g未満も計れます。


 

2024年10月20日日曜日

GROHE 32358001を交換しました


洗面所の水道の蛇口の根本から水が漏れるようになってきたので蛇口(水栓)を交換しました。元々付いていたGROHE社の32358001という蛇口をLIXILのLF-340SYCに交換できました。上の写真はLIXILです。

当初、自分でどうにかしようとしましたが、あきらめて「換気生活」という業者に頼みました。交換作業はあっけないくらい短時間で終わりました。LIXILの蛇口は泡状の水が出て水はねが少ないです。Amazonにもあります。

ちなみに、GROHE社の32358001は販売終了です。売っていません。

GROHE社の蛇口を取り外したところ。

取付完了。新しい蛇口のホースが元栓部分に接続されています。

洗面台の裏側。こんな感じで取り付けられています。

2024年10月13日日曜日

GROHE 32358001が水漏れになりました

洗面台の蛇口(GROHE 32358001、上の写真)から水が漏れるようになりました。どうやら水の調節をするハンドル付近から漏れているようでした。ハンドル内の部品を締めなおすと直る場合があるという情報をネットで見たので、試しに自分でやってみることにしましたが、途中で断念して業者に交換を依頼しました。

まず、元栓を締めました。


ねじ穴にかぶさっているゴムのキャップをはずします。

簡単にはずれました。

3mmの六角レンチでねじをゆるめます。

ねじがほぼはずれました。

はすしたねじです。

ハンドルをはずしました。ハンドルをはずすのがたいへんで、途中であきらめようと思ったくらいでした。そして、この写真の上部の覆い(化粧カバー)をはずせば部品を締めなおすことができるはずでした。

素手ではすべって回せなかったので、ゴム手袋で回して外そうとしたのですが、回しても回しても外れず、結局あきらめました。


2024年10月6日日曜日

洞坂(ほらざか、港区高輪の坂)


桂坂から入れます。参考文献には、二本榎通りの味の素研修センターの横から入るルートが紹介されていましたが、2023年5月現在、そちらからはたどり着けませんでした。途中で行き止まりになります。

最寄駅は都営浅草線泉岳寺駅とJR山手線の高輪ゲートウェイ駅です。




桂坂です。この付近から入ります。

ここをまっすぐ行くと洞坂です。

最初、味の素研修センターの横から入って洞坂に向かいましたが、ここで行き止まりでした。



住所は港区高輪3丁目。最寄駅は都営浅草線泉岳寺駅とJR山手線高輪ゲートウェイ駅です。

2024年9月29日日曜日

麻布台ヒルズガーデンプラザCのトイレ


麻布台ヒルズガーデンプラザCには麻布台マーケットなどがあり人が多いです。トイレも何か所かにあります。

ガーデンプラザCは、桜田通り側からだとガーデンプラザBの奥にありますが、桜田通り側から入る人は少ないようです。桜田通り側からだとここから入ります。

ここは大便器2つ、小便器3つです。

ここは多目的トイレ1つと小便器2つです。

ガーデンプラザCのエスカレーターを上がると中庭に出ます。

これは森JPタワー。

こちらはなんだかわかりません。

 住所は港区麻布台1-2-8、最寄り駅は神谷町駅です。

2024年9月22日日曜日

ドレメ通りの坂(品川区上大崎の坂)

ドレメ通りにある名前のない坂です。途中にアマゾンがあるので、私は勝手に「アマゾン坂」と呼んでいます。勾配が急で、(走らずに)歩いても息が切れます。登り切った道の両側には杉野学園の校舎がたくさん並んでいます。

亀の甲橋を渡り、東急目黒線の左側が坂の入口です。右側にも坂がありますが、左側の坂の方がきついです。

途中から丸の路面になります。

登り終わり。


左側の塀の向こうがアマゾンです。

目黒駅前に出ます。

 最寄り駅は東急目黒線不動前駅です。目黒駅側からも行けます。

2024年9月15日日曜日

五反田TOC再オープン、ユニクロも復活


2024年9月13日に五反田TOCが再オープンしました。これは、建て替え工事の延期によるものです。ユニクロも復活しました。

建物のリノベーションはなし。トイレも以前のままです。

ABCマートの代わりにすずちゅうという靴屋が入りました。

TOCエクスプレスも復活しました。


2024年9月8日日曜日

麻布台ヒルズガーデンプラザBのトイレ

麻布台ヒルズガーデンプラザBのトイレは2階です。ガーデンプラザAよりも混んでいました。店舗が多いせいかもしれません。大便器は1つ、小便器は2つです。

麻布台ヒルズガーデンプラザBはガーデンプラザAの隣、東京タワー寄りにあります。最寄り駅は地下鉄日比谷線神谷町駅です。

ガーデンプラザBにもごみ箱がありました。

 住所は港区虎ノ門5-9-1、最寄り駅は地下鉄日比谷線神谷町駅です。

2024年9月1日日曜日

ウルトラランナー 限界に挑む挑戦者たち(アダーナン・フィン著、青土社)

トレイルのウルトラマラソンについての本です。

著者は元々、サブ3のロードのランナーで、ジャーナリストです。その彼がウルトラマラソンに挑戦し、最終的にUTMB(ウルトラトレイルデュモンブラン)を走ります。その過程でいろんなランナーに話を聞きます。印象に残った言葉がいくつかありました。

「残りの距離を考えると苦しくなる」というのは私もそう思います。残りの距離を考えずに走った方が楽に走れます。戸田彩湖ウルトラマラソンの場合は1周を積み重ねていく感じで、サロマ湖100kmウルトラマラソンの場合は5kmを積み重ねていく感じで走ると楽です。なので、「残りnkm」の表示を見るとがっかりします。

また、「トレイルのレースには白人しかいない」という指摘もありました。トレイルのチャンピオンよりもはるかに速い黒人ランナーがたくさんいるのに。日本人を含むアジア人も走っていますが、トレイルのスターではありません。

最後の方で、「ウルトラの醍醐味はゴールではない。レース途中で体験する"今この瞬間を生きている"という鮮明な感覚である」という言葉がありました。これにも同意します。私の場合、ゴールの瞬間は「やれやれ」という感じで感激はありませんが、走っている最中に「つらい、生きてるよ」という感覚になることがあります。

私はトレイルは走りませんが、面白かったです。楽天にもアマゾンにもあります。

2024年8月25日日曜日

麻布台ヒルズガーデンプラザAのトイレ

麻布台ヒルズガーデンプラザAのトイレは、正面入口からはたどり着けず、左横の入口から入る必要があります。大便器が2つ、小便器も2つです。

麻布台ヒルズガーデンプラザAは、桜田通り沿いの西側にあります。最寄り駅は地下鉄日比谷線神谷町駅で、ビル内と駅は直結です。東京タワー方面から走って行く場合は、飯倉の交差点を過ぎてすぐの左側です。


正面入口。ここからはトイレには行けませんでした。

ビルの左側を進むと、

もう一つ入口があり、そこからトイレに行けました。

ごみ箱はビルの正面左横あたりにありました。


 住所は、港区虎ノ門5丁目8−1、最寄り駅は地下鉄日比谷線神谷町駅です。