地蔵と青面金剛6基から成り、最初に建てられたと思われる場所に残っているものだそうです。
この庚申塔群がある道は、古来、麻布・青山方面から目黒不動への順路で、江戸中期依頼、やや街並み化された場所だったとのことです。
最寄駅は目黒駅です。目黒区民センターのそばにあります。山手通りからすぐです。
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| 地蔵(1678年造立) |
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| 青面金剛(1678年造立) |
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| 青面金剛(1695年造立) |
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| 青面金剛(1681年造立) |
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| 青面金剛(1696年造立) |
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| 青面金剛(1692年造立) |
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| 青面金剛(1713年造立) |
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参考文献:渋谷区史跡散歩(佐藤昇著、学生社)
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| コロナの影響で水はありませんでした。 |
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| 縄文時代の住居を復元したものがあります |
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| 左側が入り口、右側は山手通りです。 |
1619年に創建された日蓮宗の寺で、目黒区が運営しています。
最寄駅は東急東横線中目黒駅です。中目黒駅から山手通りを目黒方面に向かい、駒沢通りを渡ると右側にあります。駒沢通り側からも入れます。
下記写真の三沢初子は千代藩主伊達綱宗の妻で、墓地には墓もあるそうです。
参考文献:目黒区史跡散歩(山本和夫著、学生社)
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| 三沢初子像(1934年建立) |
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| 鐘つき堂 |
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| コロナ禍で除夜の鐘つきが中止になっていました |
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| 左が本堂 |
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| 境内の神社 |
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| イチョウが紅葉でした(2020年12月) |
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| 正面の門 |
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| トイレ |
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| 山手通り沿いにあります |
山手通りの初台坂下の交差点から甲州街道に抜ける道にあります。オーケー初台店の裏側から続いています。最寄駅は小田急の代々木八幡駅と千代田線の代々木公園駅です。
下流側から上流側に向けて歩きました。写真もその順番です。
宇田川初台支流は、代々木八幡神社下で宇田川に合流し、渋谷川にそそいでいたとのことです。
2020年12月上旬の目黒不動尊の紅葉です。
すでに初詣の準備ができていました。入場路と退場路が分けられていました。
最寄駅は東急目黒線不動前駅です。
正式名は「泰叡山滝泉寺(たいえいざんりゅうせんじ)」という天台宗の寺院で、808年建立と言われているそうです。現在の建物は戦後に再建されたものだそうです。また裏山一帯は、縄文中期から弥生期にかけての複合遺跡として知られているとのことです。
参考文献:目黒区史跡散歩(山本和夫著、学生社)
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| 入り口の狛犬はマスクをしていました |
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| 初詣の準備ができていました |
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| 右端は魚籃観音 |
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| 幡ヶ谷観音 |
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| この神社については参考文献に記載はありませんでした |